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「しつけ」の記事一覧

【M女のしつけ方】鞭の使い方編 個撮

M女のしつけシリーズ第2弾です。SMでの鞭の使い方の簡単な説明動画です。美雨は下着をつけています。官能的なシーンはありません。六条鞭(バラ鞭)をメインに乗馬鞭、パドルの打ち方の動画です。鞭は、しつけ、お仕置き、褒美など様々な用途があります。ただ打つのではなく、緩急、強弱などメリハリをつけるといいです。それからM女の状態によって、打ち方に変化をつける。そんなことを自分なりに解説しています。

性奴隷の入浴の作法。飼い主に縄で繋がれながら。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちは本当の主従です。公開○教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。美雨を風呂に入れた時の動画です。自分で体を洗わせたものと、後手縛りで入浴させた時のものです。洗いなさいと言う命令に、返事をし、喘ぎ、おずおずと体に手を這わせた。湯から少し体を浮かせて、見えるように洗いなさい…。うねうねとマゾらしく体をくねらせなさい…。足を開きなさい…。浴槽の中で立たせて、体を洗わせる。私は腕を組み、縄で繋いだマゾ女性としての仕草を、ただ静かに見つめる。足を開かせ、娼婦のように腰をくねらせる。後ろを向かせ、尻を突きださせ、磨かせる。美雨は見られていることを意識して、命令されるたびに、哀しく喘ぎ、従順に従う。もう一度湯に浸からせて、私が洗う。性○隷の体は私のものだ。私が所有し、管理し、支配している。だから宝石のように大切にし、磨き、慈しむ。洗い場で、正座の肢体にシャワーで湯をかけた。肩から湯が落ち、乳房が跳ね返す。足を開かせて、女陰に湯をかける。「仰向けのちんちん」ペットが飼い主に恭順を示すポーズだ。体を捧げますという服従のポーズ。かけられる湯に、せつなく喘ぎながら、姿勢を保ち続けていた。言葉では、絶対に言い表せない。肌の温もり。美雨は私の所有物となり、輝いてきた。幼い子のように、よく飼い慣らされたペットのように、揺蕩うように、うっとりと私の手に体を委ねている美雨を、いい女になったなとしんみり思った。マゾの自分と向き合い、大きな波が去った後の凪のような瞬間がある。そのとき、マインドの奥にいる自分を見る。それはひとりぼっちで、膝を抱えて泣いている幼い自分だ。その子を、我が子のように、そっと抱きしめる。石鹸の香りがした。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。

【しつけられるM女】股縄で。開脚固定で。吊りで。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育している性奴隷です。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。しつけとして放置したときの動画です。3つのシチュエーションを撮影しました。ベッドで後手、ローター。後手、開脚固定、足の間にドライヤー。簡単な吊り、チェーンで固定。放置はM女を従順にする。美雨には自慰を禁止しているから、乾いた体を固定され、股縄を施されて、ただ放っておかれる。なにもされない。躾けられているということに、マゾヒストとして被虐に酔う。厳しく後手、股縄。ただ、股縄の弱い刺激がじわりと効いてくる。刺激を求めて、芋虫のように縛られた体を蠢かせる。ローターを弱く入れて、股縄に挟む。微弱な振動が子宮を責める。それから大の字で固定。昂ぶらされた体が、今度は股縄を外されてなにもしてもらえない。女のコアが敏感になっているから、空気が触れる感触がもどかしい。切なくなり、主の責めをただ待ちわびる。飼い主の気まぐれに、体をもてあまし、許されるまで耐えるしかない自分がはかなく、せつない。ただ悶々とすごすことしかできない自分は、主の所有物でしかない。無力で、か弱い。Mだから、そのことに体が熱くなる。そうして、肉の○隷として、ペットとして屈服し、従順になる。それが放置という責めだ。大の字の足の間にドライヤーを置く。風が剃毛された女を責め続ける。勝手に解放することは許されていないから、ただ、耐える。その様がマゾらしい。被虐に酔う風情がいい。日常では服を着て、さっそうと生きる自分が、躾けとして縄縛を受け、裸で吊られ、赦されるまで放置されている姿はM女がMらしい瞬間だ。妖艶で儚い…。痛いだけとか、ただ陵辱されるというSMが多いのだろうけれど、あまく、せつないSMもあっていいと私は思う。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。

誕生日のSM調教 主従関係恋愛 マゾ奴隷であり恋人

私の誕生日に撮影した動画です。美雨がケーキを作ってくれて、それを食べていたり、普通に料理をしているシーンも一部ですが映っています。すべてエロ!という動画ではありませんので、ご了承ください。ドアを開けると、玄関で飼い主の私の帰りを待つ美雨がいる。四つん這い。マゾメスとしての首輪と股縄。よしよしと頭をなで、ちんちんさせて濡れ具合を確かめる。リードで曳かれて歩くさまはメス犬のそれだ。尻がもこもこ動いて、女が濡れて光っている。白い背中が哀しい。奴隷のポーズをさせて股縄を外し、濡れ具合を確かめる。そして足舐めの奉仕。洋服で料理をする美雨。ソファでふたりでご飯を食べて、膝枕で談笑する。ここはエロではないから、いらないという人は早送り…。ソファでM字開脚、後手で固定してしばらく放置した。電マと筆で責めると、久しぶりの刺激になんども果てた。そして剃毛。ペットの毛のトリミングは飼い主の楽しみのひとつだ。女を剃られるという行為に、管理されている体、飼われているという自分の立場に酔い、被虐の悦びを感じるのはマゾとしての性だろう。家族の縁がうすい私が家庭の味を好むから、裸エプロンの美雨がホワイトシチューを作ってくれた。食べる私の横で犬のお座り。誕生日にくれたメッセージを読み上げると、美雨は少し泣いた。SMはプレイだけではない。凌辱だけ、プレイだけがSMではないと思う。主従関係恋愛だってあっていい。美雨は私のもので、マゾ奴隷として調教、飼育、管理しているけれど、女であり恋人であり、共に生きている。ソファでもうひと責めして、ケーキのろうそくを消した。美雨の作ってくれたケーキは、あまく、あったかく、家族の味がした。鼻の奥がつんとして、胸が、ぎゅっと締まった。ちょっと作りこみすぎたかなって感じがするし、こんなのエロ動画じゃないと批判を受けるかもしれないけれど、こういう動画があったっていいと、私は思う。

M女のしつけ方 放置編

ご主人様の命令に従い、放置されたときの気持ちを書きました。胸縄、後手、股縄に、足も麻縄できつく縛られ、ひんやりとした床に転がされました。静かに流れる時間の中で飼い主のことだけを思います。恋しくて、寂しい…。股縄のあまい刺激に翻弄されて身体をよじると、子宮の奥まで躾けられ、変化した心と身体に気付かされます。放置される時、マゾの自分とひたすら向き合うから、性の奴隷として所有・飼育される悦びや、強くなる服従心、ご主人様がいないと何もできない立場なんだと思い知りました。快感すら、自分で手に入れられない。すべてはご主人様の手の内で、私は操り人形のようです。電マをあてがわれました…。せつないのに、身体は熱く昂ぶるのが恥ずかしい。制御できずに達してしまい、飼い主に見てもらえない絶頂は寂しく思いました。やっとお側に来て下さりよしよしとされて、心の中で誓いました。これからも従順な雌いぬとして、ご主人様に誠心誠意尽くします、と。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)

【M女のしつけ】ポーズの命令編 個人撮影

【M女のしつけシリーズ】第4弾の今回は、ポーズの命令編。体の検査、犬芸、土下座など、いつも躾けている基本的なポーズをさせている動画ですので、道具などで責めている場面やイキのシーンはありませんが、美雨のマゾとしてのせつなさというか、哀感はあろうかと思います。サブミッシブなM女にとって、飼い主の命令は天の声だろう。体の検査のポーズから。まずは、膝立ちで両手を背中で組ませる、飼い主に体を捧げるポーズ。自ら女を開いて、調べてもらう。後ろ向きで尻を高く掲げ、飼い主に見えるように自ら尻肉を開く。犬芸は、四つん這いから。お座り、お手と躾けていく。伏せは、肘をつき、足を開いて尻を高く掲げる。これはお仕置きのポーズでもある。打ってくださいという意思表示のポーズ。そして、美雨がいつも恥ずかしがる、犬のちんちん。土下座は奴隷としての基本姿勢だ。最後に祈りのポーズ。主の前に跪き、両手を合わせ、頭部を垂れ、服従を改めて誓う。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。